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	<title>トーマス・モンソンの言葉 Archives - トーマス・S・モンソン</title>
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	<description>末日聖徒イエス・キリスト教会の預言者、第16代大管長</description>
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		<title>トーマス・S・モンソンと聖霊</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Ayae]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 18 Jun 2013 12:33:51 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[トーマス・モンソンの言葉]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>通称モルモンと呼ばれる末日聖徒イエス・キリスト教会の会員は、聖霊または聖なる御霊が神会の三番目のお方であると信じています。神会は父なる神、イエス・キリストと聖霊から成っています。モルモンは聖書の時代より後に信じられてきた [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-size: 10pt;"><span style="color: #000000;">通称モルモンと呼ばれる末日聖徒イエス・キリスト教会の会員は、聖霊または聖なる御霊が神会の三番目のお方であると信じています。神会は父なる神、イエス・キリストと聖霊から成っています。モルモンは聖書の時代より後に信じられてきた神会が三人の別々のお方から成っているのではないという三位一体説を受け入れてはいません。</span></span></p>
<p><span style="font-size: 10pt;"><span style="color: #000000;">21みんなの者が一つとなるためであります。すなわち、彼らをもわたしたちのうちにおらせるためであり、それによって、あなたがわたしをおつかわしになったことを、世が信じるようになるためであります。</span></span></p>
<p><span style="font-size: 10pt;"><span style="color: #000000;">22わたしは、あなたからいただいた栄光を彼らにも与えました。それは、わたしたちが一つであるように、彼らも一つになるためであります。</span></span></p>
<p><span style="font-size: 10pt;"><span style="color: #000000;">23わたしが彼らにおり、あなたがわたしにいますのは、彼らが完全に一つとなるためであり、また、あなたがわたしをつかわし、わたしを愛されたように、彼らをお愛しになったことを、世が知るためであります。（ヨハネ17）</span></span></p>
<p><span style="font-size: 10pt;"><span style="color: #000000;"><a href="http://ja.thomasmonson.com/files/2013/06/gift-holy-ghost-mormon.jpg"><img fetchpriority="high" fetchpriority="high" decoding="async" class="alignright size-medium wp-image-72" alt="gift-holy-ghost-mormon" src="https://ja.thomasmonson.com/files/2013/06/gift-holy-ghost-mormon-223x300.jpg" width="223" height="300" srcset="https://ja.thomasmonson.com/files/2013/06/gift-holy-ghost-mormon-223x300.jpg 223w, https://ja.thomasmonson.com/files/2013/06/gift-holy-ghost-mormon.jpg 596w" sizes="(max-width: 223px) 100vw, 223px" /></a>この聖句はイエス・キリストにより捧げられた偉大なとりなしの祈りの欽定訳からの引用です。ほかの場所でもイエスは父なる神と一つであると言われましたが、この聖句を読むとその意味するところが理解できます。主は神とイエス・キリストが一つであるように、弟子たちにも一つとなって一致してほしいと言っておられるのです。イエスが弟子たちを三位一体に取り込みたいと意味したのではないことは明白です。</span></span></p>
<p><span style="font-size: 10pt;"><span style="color: #000000;">モルモンは神とイエス・キリストは完全な栄光を持つ肉体を持っていますが、聖霊は肉体を持たない霊の方であると信じています。ステパノの示現では神とイエス・キリストは肉体があり、別々のお方であることがわかります。</span></span></p>
<p><span style="font-size: 10pt;"><span style="color: #000000;">55しかし、彼は聖霊に満たされて、天を見つめていると、神の栄光が現れ、イエスが神の右に立っておられるのが見えた。</span></span></p>
<p><span style="font-size: 10pt;"><span style="color: #000000;">56そこで、彼は「ああ、天が開けて、人の子が神の右に立っておいでになるのが見える」と言った。（使徒行伝７）</span></span></p>
<p><span style="font-size: 10pt;"><span style="color: #000000;">ステパノはこの証をしてしまったために殺されたことに注目することが大切です。</span></span></p>
<p><span style="font-size: 10pt;"><span style="color: #000000;">一方、聖霊は神会でその役割をよく果たせるように肉体を持っていません。聖霊の責任の一つは他の福音の真理と同じように神とイエス・キリストの証をすることです。わたしたちは何が真実か知りたい時、神に祈って尋ねることができます。答えは聖霊を通して与えられます。</span></span></p>
<p><span style="font-size: 10pt;"><span style="color: #000000;">けれども真理の御霊が来る時には、あなたがたをあらゆる真理に導いてくれるであろう。それは自分から語るのではなく、その聞くところを語り、きたるべき事をあなたがたに知らせるであろう。（ヨハネ16：13）</span></span></p>
<p><span style="font-size: 10pt;"><span style="color: #000000;">この聖句から聖霊は決してご自分の意見を言うのではないことがわかるので、わたしたちは聖霊の勧めを信頼できることがわかります。聖霊は神がわたしたちに伝えるように言われることだけを伝えます。神はわたしたちが知恵と知識を求めるなら、それを与えてくださると約束されました。</span></span></p>
<p><span style="font-size: 10pt;"><span style="color: #000000;">あなたがたのうち、知恵に不足している者があれば、その人は、とがめもせずに惜しみなくすべての人に与える神に、願い求めるがよい。そうすれば、与えられるであろう。（ヤコブの手紙1：5）</span></span></p>
<p><span style="font-size: 10pt;"><span style="color: #000000;">モルモンはこれが非常に大切な聖句であると考えています。真理を知るただ一つの方法は神に尋ねることであり、神は聖霊の力で答えることがわかります。モルモンは人の証にばかり頼っていてはいけないと言われています。他の人々の証を聞くのは助けとなり、大切なことではありますが、それだけを最終的な真理の源としてはなりません。何が真実であるか神に祈り求めるなら、わたしたちは決して欺かれることはないでしょう。どこから答えが来るのかわからないという理由で真理について祈るというモルモンの教えに反対する人もいますが、モルモンは聖書と神を信じています。モルモンは神が約束を守られることを知っています。神が宗教的な疑問に答えると約束したのなら、神は聖霊がこれらの答えを神から来たものとして人が認識できるような方法で示すことができるようにするはずです。人が知恵を求める正しい方法として、神にある事柄についてそれが真実であると信じる、ということを祈りによって伝え、その確認を求めるなら、その人は平安と喜びを感じるでしょう。サタンは平安と喜びをもたらすことはできません。多くの人は心が温かく、慰められる感動を覚えます。サタンは慰めをもたらすことはできません。</span></span></p>
<p><span style="font-size: 10pt;"><span style="color: #000000;">神に助言をもっと求めるようになれば、神の答えについてもっとよく認識できるようになるでしょう。これらの答えは常に聖霊を通してやってくるのです。 聖霊のもう一つの役割は慰めを与えることです。そのため救い主は聖霊を慰め主と呼びました。わたしたちが恐怖を感じたり、心配したり、もがき苦しむ時、聖霊はわたしたちの心に平安をもたらすことができます。この慰めは神がわたしたちのそばにおられ、試練にあう時に助けを与えてくださるという安心を与えてくれます。</span></span></p>
<p><span style="font-size: 10pt;"><span style="color: #000000;">聖霊の三番目の役割は守るということです。わたしたちが正しいことをしようとしている時、聖霊はわたしたちと共にあり、危険や罪を犯しそうになる時に警告します。これらの促しに耳を傾けるとき、常に御霊に満たされ、時には肉体的にも守られるのです。</span></span></p>
<p><span style="font-size: 10pt;"><span style="color: #000000;">わたしたちが悔い改める時、聖霊を通して清められます。この清めは、バプテスマのような特別な儀式を受ける時にも起こります。</span></span></p>
<p><span style="font-size: 10pt;"><span style="color: #000000;">人は誰でも、生まれた時から、聖霊の影響を得る権利を持っています。そうでなければ何が真実か知ることができないでしょう。しかしながら自分がふさわしい限り、常に聖霊が共にいるという聖霊の賜物を持つには、まず初めにふさわしい神権の権能を持つ人からバプテスマを受け、教会の会員に確認される儀式を受ける必要があります。確認の儀式の時に、聖霊の賜物が授けられます。モルモンの子供たちは8歳になるとバプテスマを受けます。その年齢は、責任を持てる年齢と考えられ、教えられれば、善悪を理解するに十分な年齢であると考えられているからです。</span></span></p>
<p><span style="font-size: 10pt;"><span style="color: #000000;">ペテロは次のように言いました。悔い改めなさい。そして、あなたがたひとりびとりが罪のゆるしを得るために、イエス・キリストの名によって、バプテスマを受けなさい。そうすれば、あなたがたは聖霊の賜物を受けるであろう。（使徒行伝2：38）</span></span></p>
<p><span style="font-size: 10pt;"><span style="color: #000000;">この賜物があれば、人は聖霊を常に伴侶とする権利を持ちます。しかしこれにはふさわしければという条件がついています。ふさわしくない生活をしたり、聖霊の促しを無視したりすれば聖霊は離れていきます。わたしたちが自分から危険に身を投じ、―特に霊的な危険―聖霊からの逃げるようにとの警告を無視するなら、聖霊はわたしたちから離れます。なぜならわたしたちが自分で選んだ悪の中には聖霊は共にいることはできないからです。聖霊が共にあり、その勧めに従えるようにふさわしく生活するのはわたしたちの責任です。</span></span></p>
<p><span style="font-size: 10pt;"><span style="color: #000000;">以下は末日聖徒イエス・キリスト教会の預言者トーマス・S・モンソン大管長の聖霊に関する言葉です。</span></span></p>
<p><span style="font-size: 10pt;"><span style="color: #000000;">大切な若い友人のみなさん、信仰の中で生活するならば、聖霊が伴侶となるでしょう。「完全な希望の輝き」（第二ニーファイ31：20）を持つでしょう。（「主の栄光の家：教会の若人のためのメッセージ」Ensign[エンサイン]2001年2月号2～7）</span></span></p>
<p><span style="font-size: 10pt;"><span style="color: #000000;">その昔、わたしたちの主、救い主イエス・キリストは神聖な戒めを与えて愛する11人の使徒たちにこう告げられました。「それゆえに、あなたがたは行って、すべての国民を弟子として、父と子と聖霊との名によって、彼らにバプテスマを施し、あなたがたに命じておいたいっさいのことを守るように教えよ。見よ、わたしは世の終わりまで、いつもあなたがたと共にいるのである。」マルコはさらにこう記しています。「弟子たちは出て行って、至る所で福音を宣べ伝えた。主も彼らと共に働（かれた）。」</span></span></p>
<p><span style="font-size: 10pt;"><span style="color: #000000;">この神聖な義務は、取り消されてはいません。むしろ、繰り返し強調されてきました。預言者ジョセフ・スミスは、教会の目的についてこう述べています。「福音の真理に関する知識、すなわちイエスがキリストであり、世の救い主、贖い主であること、そしてみ業に現われる信仰を通してのみ、人と国が平和を享受できることをすべての男女に伝えるのである。」（あらゆる人が聞くために　聖徒の道1995年7月号）</span></span></p>
<p><span style="font-size: 10pt;"><span style="color: #000000;">大切な若人の皆さん、決断を下す時にはよく熟慮してください。「これはわたしにどんな意味があるだろうか？どんな影響があるだろうか？」あなたの行動規範が「他の人はどう思うだろうか？」というより「自分はどう思うだろうか？」としてください。静かな細い声に従ってください。確認の儀式で権能を持った人があなたの頭に手を置いて「聖霊を受けなさい。」と言った時のことを思い出してください。真理を証する特別な声に心と魂を開いてください。預言者イザヤは次のように約束しています。「また、あなたが･･･「これは道だ、これに歩め」と言う言葉を耳に聞く。」（イザヤ30：21）（強さの標準　New Era[ニューエラ]　2008年10月号）</span></span></p>
<p><span style="font-size: 10pt;"><span style="color: #000000;">2012年1月11日テリー投稿</span></span></p>
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		<title>道徳的な勇気</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Ayae]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 04 Feb 2008 17:53:48 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[トーマス・モンソン]]></category>
		<category><![CDATA[トーマス・モンソンの言葉]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>私たちは当然、恐れを感じたり、あざけりを受けたり、反対に遭遇することでしょう。多数意見を受け入れず、原則を守る勇気を持ちましょう。神は妥協ではなく、勇気を受け入れられます。勇気は勇ましく死のうとする意志だけではなく、立派 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>私たちは当然、恐れを感じたり、あざけりを受けたり、反対に遭遇することでしょう。多数意見を受け入れず、原則を守る勇気を持ちましょう。神は妥協ではなく、勇気を受け入れられます。勇気は勇ましく死のうとする意志だけではなく、立派な生き方をするという決意として見られるとき、活力のある人をひきつける力のある徳となります。道徳的に臆病な人は、他の人から反対されたり笑われたりするからという理由で、自分が正しいと信じていることができないのです。人は誰でも恐れる気持ちを持っていることを忘れないでください。しかし威厳を持って恐れに立ち向かう人も、勇気のある人なのです。」　価値ある勇気）」『New Era』、2006年9月号、2-6</p>
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		<title>サタンの詭弁</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Ayae]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 04 Feb 2008 17:53:19 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>「ときどき、落胆がわたしたちの道を暗くし、挫折感がいつも付きまとうかもしれません。そして、サタンの詭弁をろうするささやきが耳に聞えてくるかもしれません。「一人で世の中を救えない。おまえの小さな働きなど無意味だ。人のことを [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><font face="ＭＳ Ｐゴシック">「ときどき、落胆がわたしたちの道を暗くし、挫折感がいつも付きまとうかもしれません。そして、サタンの詭弁をろうするささやきが耳に聞えてくるかもしれません。「一人で世の中を救えない。おまえの小さな働きなど無意味だ。人のことを構っている時間などないんだ。」主を信頼し、そのような偽りに耳を借さず、奉仕の道をしっかりと歩み、すべてをささげて主の模範に従いましょう。決意の光が鈍るときや、心が弱くなるときは、主の次の約束から慰めが得られるでしょう。「善を行うことに疲れ果ててはならない。小さなことから大いなることが生じるのである。見よ、主は心と進んで行う精神とを求める。」（「平和を見出す」『リアホナ』、<span lang="EN-US">2004年3月号、５）</span></span></font></span></p>
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		<title>ビジョン</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Ayae]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 04 Feb 2008 17:52:58 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>ビジョンがあっても努力がなければそれは白昼夢であり、努力をしてもビジョンがなければそれはただの労働にすぎません。しかし努力のともなったビジョンは目的を達成するのです。」 (「Finishers Wanted（やり遂げる人 [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://ja.thomasmonson.com/13/%e3%83%93%e3%82%b8%e3%83%a7%e3%83%b3">ビジョン</a> appeared first on <a href="https://ja.thomasmonson.com">トーマス・S・モンソン</a>.</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><font face="ＭＳ Ｐゴシック">ビジョンがあっても努力がなければそれは白昼夢であり、努力をしてもビジョンがなければそれはただの労働にすぎません。しかし努力のともなったビジョンは目的を達成するのです。」</font><span lang="EN-US"><br />
<font face="ＭＳ Ｐゴシック">(「</font><a href="http://www.lds.org/portal/site/LDSOrg/menuitem.b12f9d18fae655bb69095bd3e44916a0/?vgnextoid=2354fccf2b7db010VgnVCM1000004d82620aRCRD&amp;locale=0&amp;sourceId=543227cd3f37b010VgnVCM1000004d82620a____&amp;hideNav=1"><font face="ＭＳ Ｐゴシック">Finishers Wanted（やり遂げる人求む）」</font></a><font face="ＭＳ Ｐゴシック">『Ensign』、1972年7月号、68)</font></span></p>
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		<title>結婚の決断</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Ayae]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 04 Feb 2008 17:52:01 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[トーマス・モンソンの言葉]]></category>
		<category><![CDATA[トーマス・モンソンの説教]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>「誰と結婚しようかというような重大なことを決めるときには、両親の助けを求めるようにお勧めします。時間をとって相談してください。親は決して皆さんを放っておいたり見捨てたりすることはありません。皆さんを心から愛し、大事な娘や [&#8230;]</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><font face="ＭＳ Ｐゴシック">「誰と結婚しようかというような重大なことを決めるときには、両親の助けを求めるようにお勧めします。時間をとって相談してください。親は決して皆さんを放っておいたり見捨てたりすることはありません。皆さんを心から愛し、大事な娘や力強い息子にはこの世での最善を願い、永遠の約束が得られることを望んでいるのですから。」<span lang="EN-US"> (「<a href="http://www.lds.org/portal/site/LDSOrg/menuitem.b12f9d18fae655bb69095bd3e44916a0/?vgnextoid=024644f8f206c010VgnVCM1000004d82620aRCRD&amp;locale=0&amp;sourceId=76cd85f10e6fb010VgnVCM1000004d82620a____&amp;hideNav=1">Whom Shall I Marry?（結婚相手）</a>」『<em><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'">New Era</span></em>』、2004年10月号、4)</span></span></p>
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		<title>信仰と疑い</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Ayae]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 04 Feb 2008 17:51:36 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[トーマス・モンソンの言葉]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>「忘れないでください。心の中に信仰と疑う気持ちが共存することはできません。それは一方が他方を払しょくしてしまうからです。疑う気持ちを追い払って、信仰をつちかってください。山をも動かす幼子のような信仰を持ち続け、天を心と家 [&#8230;]</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「忘れないでください。心の中に信仰と疑う気持ちが共存することはできません。それは一方が他方を払しょくしてしまうからです。疑う気持ちを追い払って、信仰をつちかってください。山をも動かす幼子のような信仰を持ち続け、天を心と家庭に近づけてください。」（人生の指針とすべき規範）」ニューエラNewEra、2005年9月号、4)</p>
<p>The post <a href="https://ja.thomasmonson.com/16/%e4%bf%a1%e4%bb%b0%e3%81%a8%e7%96%91%e3%81%84">信仰と疑い</a> appeared first on <a href="https://ja.thomasmonson.com">トーマス・S・モンソン</a>.</p>
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		<title>奉仕という舞台に立つ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Ayae]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 04 Feb 2008 17:50:57 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>「教会の若人の皆さん、世界中が皆さんの助けを必要としています。しっかり抑えなければならない足、握らなければならない手、はげまさなければならない精神、鼓舞させなければならない心、救わなければならない魂があるのです。その報い [&#8230;]</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span lang="EN-US"><font face="ＭＳ Ｐゴシック">「教会の若人の皆さん、世界中が皆さんの助けを必要としています。しっかり抑えなければならない足、握らなければならない手、はげまさなければならない精神、鼓舞させなければならない心、救わなければならない魂があるのです。その報いは大きなものです。はっきりと申し上げますが、一生に一度の伝道の機会は皆さんのものです。永遠の祝福は皆さんを待っています。他の人への奉仕という舞台で、観客ではなく実際に舞台に立つのは、皆さんに与えられた特権なのです。」　　　　　　　　　　　　　　　　　</font></span><span lang="EN-US"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"> (「That All May Hear（すべてが聞くように）」『<em>New Era</em>』、1996年5月号、４)</font></span></p>
<p>The post <a href="https://ja.thomasmonson.com/18/%e5%a5%89%e4%bb%95%e3%81%a8%e3%81%84%e3%81%86%e8%88%9e%e5%8f%b0%e3%81%ab%e7%ab%8b%e3%81%a4">奉仕という舞台に立つ</a> appeared first on <a href="https://ja.thomasmonson.com">トーマス・S・モンソン</a>.</p>
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		<title>親と若人のコミュニケーション</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Ayae]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 04 Feb 2008 17:46:20 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>「お父さんとお母さんに対して正直であってください。正直であることを示す一つの方法は両親とコミュニケーションを保つことです。だんまり戦術は避けましょう。夜暗くなって、時間が遅くなっても大事な娘や息子が家に帰っていないときに [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://ja.thomasmonson.com/17/%e8%a6%aa%e3%81%a8%e8%8b%a5%e4%ba%ba%e3%81%ae%e3%82%b3%e3%83%9f%e3%83%a5%e3%83%8b%e3%82%b1%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3">親と若人のコミュニケーション</a> appeared first on <a href="https://ja.thomasmonson.com">トーマス・S・モンソン</a>.</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><font face="ＭＳ Ｐゴシック">「お父さんとお母さんに対して正直であってください。正直であることを示す一つの方法は両親とコミュニケーションを保つことです。だんまり戦術は避けましょう。夜暗くなって、時間が遅くなっても大事な娘や息子が家に帰っていないときには、チクタクという時計の音が大きく聞え、その針は遅く動くものです。何かの理由で遅くなるときには、「お母さん、お父さん、だいじょうぶだよ。ちょっと何かを食べるために店に立ち寄っただけだから。心配しないで。もうすぐ帰るからね」、と電話をしてください。</font><span lang="EN-US"><br />
<font face="ＭＳ Ｐゴシック">(「</font><a href="http://www.lds.org/portal/site/LDSOrg/menuitem.b12f9d18fae655bb69095bd3e44916a0/?vgnextoid=024644f8f206c010VgnVCM1000004d82620aRCRD&amp;locale=0&amp;sourceId=7ccd6e11057fb010VgnVCM1000004d82620a____&amp;hideNav=1"><font face="ＭＳ Ｐゴシック">A Code to Live By（守るべききまり）</font></a><font face="ＭＳ Ｐゴシック">」『<em>New Era</em>』、2005年9月号、4)</font></span></p>
<p>The post <a href="https://ja.thomasmonson.com/17/%e8%a6%aa%e3%81%a8%e8%8b%a5%e4%ba%ba%e3%81%ae%e3%82%b3%e3%83%9f%e3%83%a5%e3%83%8b%e3%82%b1%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3">親と若人のコミュニケーション</a> appeared first on <a href="https://ja.thomasmonson.com">トーマス・S・モンソン</a>.</p>
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		<title>安全への道はあるのでしょうか</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Ayae]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 04 Feb 2008 17:42:57 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>「不安な気持ちで皆さんは尋ねます。「安全への道はあるのですか。誰かわたしを導いてくれますか。迫っている破壊から逃れることはできるのでしょうか。」その答えは「はい」という明確なものです。皆さんに忠告します：主の灯台を探し求 [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://ja.thomasmonson.com/14/%e5%ae%89%e5%85%a8%e3%81%b8%e3%81%ae%e9%81%93%e3%81%af%e3%81%82%e3%82%8b%e3%81%ae%e3%81%a7%e3%81%97%e3%82%87%e3%81%86%e3%81%8b">安全への道はあるのでしょうか</a> appeared first on <a href="https://ja.thomasmonson.com">トーマス・S・モンソン</a>.</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><font face="ＭＳ Ｐゴシック">「不安な気持ちで皆さんは尋ねます。「安全への道はあるのですか。誰かわたしを導いてくれますか。迫っている破壊から逃れることはできるのでしょうか。」その答えは「はい」という明確なものです。皆さんに忠告します：主の灯台を探し求めなさいと。霧がどんなに濃くても、夜の闇がどんなに暗くても、強風がどんなに吹いても、水夫がどんなに途方にくれてしまっても、灯台の光に救えないものはありません。人生の荒波の中を導いてくれます。安全な道、家へたどりつく道はこちらだよと招いてくれます。主の灯台は容易にわかる、消えることのない信号を発しています。そのような信号は数多くありますが、そのうちの３つを挙げましょう。よく心に留めてください。皆さんの、そしてわたしの昇栄はこの</font><span lang="EN-US"><font face="ＭＳ Ｐゴシック">3つにかかっているかもしれないのです。それは：祈りは平安をもたらすこと。奇跡が起こる前に信仰がなければならないこと。正直は最高の方策であること。」<br />
(「</font><a href="http://www.lds.org/portal/site/LDSOrg/menuitem.b12f9d18fae655bb69095bd3e44916a0/?vgnextoid=024644f8f206c010VgnVCM1000004d82620aRCRD&amp;locale=0&amp;sourceId=a6a0ba9ff599b010VgnVCM1000004d82620a____&amp;hideNav=1"><font face="ＭＳ Ｐゴシック">The Lighthouse of the Lord（主の灯台）</font></a><font face="ＭＳ Ｐゴシック">」『<em><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'">New Era</span></em>』、1980年7月号、16)</font></span></p>
<p>The post <a href="https://ja.thomasmonson.com/14/%e5%ae%89%e5%85%a8%e3%81%b8%e3%81%ae%e9%81%93%e3%81%af%e3%81%82%e3%82%8b%e3%81%ae%e3%81%a7%e3%81%97%e3%82%87%e3%81%86%e3%81%8b">安全への道はあるのでしょうか</a> appeared first on <a href="https://ja.thomasmonson.com">トーマス・S・モンソン</a>.</p>
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		<title>今日を生きる</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Ayae]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 04 Feb 2008 17:06:24 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[トーマス・モンソン]]></category>
		<category><![CDATA[トーマス・モンソンの言葉]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>「人の命ははかないもの、そして死は必ずやってくるものです。いつこの世を去らなければならなくなるかはわかりません。ですから、わたしはこう尋ねます、「今日をどうしていますか。」明日のためにだけ生きているのであれば、今日、たく [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://ja.thomasmonson.com/9/%e4%bb%8a%e6%97%a5%e3%82%92%e7%94%9f%e3%81%8d%e3%82%8b">今日を生きる</a> appeared first on <a href="https://ja.thomasmonson.com">トーマス・S・モンソン</a>.</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><font face="ＭＳ Ｐゴシック">「人の命ははかないもの、そして死は必ずやってくるものです。いつこの世を去らなければならなくなるかはわかりません。ですから、わたしはこう尋ねます、「今日をどうしていますか。」明日のためにだけ生きているのであれば、今日、たくさんの空しい昨日（</font></span><font face="ＭＳ Ｐゴシック">きのう）が残るでしょう。皆さんはこのように言ってはいませんか。「生活の軌道修正をしなければならないと、ずっと考えてきました。明日、その第一歩を踏み出そうと思っています。」このように考えていては、あすは永遠にやってきません。明日について今日何とかしなければ、明日はまず来ないでしょう。」</font><span lang="EN-US"><br />
<font face="ＭＳ Ｐゴシック">(「</font><a href="http://www.lds.org/portal/site/LDSOrg/menuitem.b12f9d18fae655bb69095bd3e44916a0/?vgnextoid=2354fccf2b7db010VgnVCM1000004d82620aRCRD&amp;locale=0&amp;sourceId=79f98c6a47e0c010VgnVCM1000004d82620a____&amp;hideNav=1"><font face="ＭＳ Ｐゴシック">Now Is the Time</font></a><font face="ＭＳ Ｐゴシック">（今こそその時）」『<em>Ensign</em>』、2001年11月号、59)</font></span></span></p>
<p>The post <a href="https://ja.thomasmonson.com/9/%e4%bb%8a%e6%97%a5%e3%82%92%e7%94%9f%e3%81%8d%e3%82%8b">今日を生きる</a> appeared first on <a href="https://ja.thomasmonson.com">トーマス・S・モンソン</a>.</p>
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