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	<title>トーマス・モンソン Archives - トーマス・S・モンソン</title>
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	<description>末日聖徒イエス・キリスト教会の預言者、第16代大管長</description>
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		<title>預言者とは</title>
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		<pubDate>Tue, 23 Jul 2013 13:41:12 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[トーマス・モンソン]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>わたしはわずか１０歳か１１歳でしたが、その人に会った時、特別な人だと分かりました。わたしはミュージカルを演じていて、その幕間の休憩時間に、当時十二使徒だったトーマス・Ｓ・モンソン大管長が楽屋に来てわたしと握手をしたのです [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><span style="color: #000000; font-size: 10pt;">わたしはわずか１０歳か１１歳でしたが、その人に会った時、特別な人だと分かりました。わたしはミュージカルを演じていて、その幕間の休憩時間に、当時十二使徒だったトーマス・Ｓ・モンソン大管長が楽屋に来てわたしと握手をしたのです。</span></p>
<p><span style="color: #000000; font-size: 10pt;">わたしは大きな黒いプラスチックのごみ箱の後ろに立っていて、まだ靴を履いていないことに気づき急に恥ずかしくなりました。彼は気にしませんでした。彼は温かさと親切さを持って微笑みかけ、そしてわたしはわかりました。わかったのです。この男性はイエス・キリストの弟子でした。</span></p>
<p><span style="color: #000000; font-size: 10pt;"><a href="http://ja.thomasmonson.com/files/2013/07/mormon-Monson.jpg"><img decoding="async" class="alignleft size-full wp-image-82" alt="mormon-Monson" src="https://ja.thomasmonson.com/files/2013/07/mormon-Monson.jpg" width="162" height="203" /></a>トーマス・Ｓ・モンソン大管長は、今、預言者であり、時々モルモンと呼ばれることもある末日聖徒イエス・キリスト教会の大管長になったので、大人になってもその時の思い出は宝物です。</span></p>
<p><span style="color: #000000; font-size: 10pt;">預言者の重要性を理解するには、伴侶とデートに出かける用意をしていて玄関で誰かが戸を叩いていると想像してください。とてもきれいな女性が立っていて、「こんにちは。お子さんたちの面倒を見るために来ました。」と、微笑んでいます。</span></p>
<p><span style="color: #000000; font-size: 10pt;">「あなたを雇った覚えはありませんが。」と、あなたは答え、戸惑います。</span></p>
<p><span style="color: #000000; font-size: 10pt;">「わたしは、まさに適任です。幼時期発達の博士号と心肺機能蘇生の資格を持ち、もちろん子供が大好きです。」と、説明します。</span></p>
<p><span style="color: #000000; font-size: 10pt;">「ええ、まあ、あなたの申し出は素晴らしいですが。」あなたは言います。「わたしは、知り合いで信頼できる人を子供の面倒を見るために選んであります。あなたは良い人だと思いますが、親としてわたしの留守に誰が子供を守ってくれるか決めなければなりません。そして、もう決めてあります。」</span></p>
<p><span style="color: #000000; font-size: 10pt;">親には、子供を守る義務と特権の両方があります。この同じ原則は、天でも同じように真理です。父なる神は、離れているわたしたちのために、わたしたち神の子を先導し、導き、守る保護者を選ばれたのです。彼らが預言者です。イエス・キリスト教会の会員は、生ける預言者に従うと断固として主張します。</span></p>
<p><span style="color: #000000; font-size: 10pt;">それから、メディアでよく取り上げられる、自らを美化し操る自称「預言者」とは分けて考える必要があります。なぜならば、彼らの集まりは巨大教会になり、キリストの真の忠実な僕は、神により預言者に召され、天からの啓示を伝える権限と力を与えられたからです。</span></p>
<p><span style="color: #000000; font-size: 10pt;">山上の垂訓で救い主は、罪のない羊のように見えるが内側は「強欲なおおかみ」のような多くの「にせ預言者」がいることを説明しました。彼は続けました。「あなたがたは、その実によって彼らを見わけるであろう。・・・すべて良い木は良い実を結び、悪い木は悪い実を結ぶ。」（マタイ７：１５－１８）</span></p>
<p><span style="color: #000000; font-size: 10pt;">イエス・キリストは、真の預言者とにせ預言者を、彼らがもたらす実、言い換えれば彼らの行いと人生により見わけられるであろうと説明しました。この特徴テストを活用し、旧約、新約両方の聖書に見られる主の指導職のパターンを分析すると、生ける預言者を主張することの有効性と必要性が浮き上がります。</span></p>
<p><span style="color: #000000; font-size: 10pt;">預言者は、神の子供たちを導くために神により召された男性です。預言者は常に、イエス・キリストへ戻る道を指し示します。預言者も人なので、すべての人と同じように欠点や弱さを持っているかもしれません。しかし、神の召しを通して彼らは権限を与えられ、主の代わりに語る権限を与えられています。</span></p>
<p><span style="color: #000000; font-size: 10pt;">ある人々はなぜ神により召されることが考慮すべき事柄なのか、またはそれが何を引き起こすのかを疑問に思うかもしれません。多くのクリスチャンは、教導の務めやキリストを証しするために神により召されたと感じています。ＬＤＳ教会の会員にとって、神により召された（呼ばれた）預言者とは、文字通りです。</span></p>
<p><span style="color: #000000; font-size: 10pt;">ほとんどのクリスチャンは、モーセが預言者として、イスラエルの子孫を逃れさせるために召されたということを知っています。サミュエルは神殿内で主に呼ばれて答えました。「ここにおります。」と。同じように、１８２０年、イエス・キリストと父なる神は、１０代の若者、ジョセフ・スミスに現れ、名前を呼びました。ジョセフ・スミスは、復活したペテロ、ヤコブ、ヨハネを初めとする復活した他の預言者によって聖任され、すなわち、頭に手を置かれて祝福されました。彼らはジョセフに、神の権威による活動を統治する権利、神の神権の鍵を与え、それにより、神に代わり話すことができる者に任命したのです。</span></p>
<p><span style="color: #000000; font-size: 10pt;">ジョセフ・スミスは、それからこの同じ力によって他の人の頭に手を置き祝福をし、彼らを召し、任命しました。これらの男性は、回復された十二使徒定員会を構成しました。ジョセフ・スミスの死後、定員会の先輩メンバーであるブリガム・ヤングが、末日聖徒イエス・キリスト教会の実質の長になり、預言者になりました。定員会のすべてのメンバーは、神の声として話す権限を持っています。なぜならばジョセフ・スミスと同じように、権威ある者により頭に手を置かれ、聖任されたからです。</span></p>
<p><span style="color: #000000; font-size: 10pt;">多くの善きクリスチャンは、たとえばベビーシッターとしての奉仕のように、神の子供たちに仕えるよう召されていると感じるかもしれませんが、神は、その子供たちを導く人を預言者として選ばれます。キリストは、最後の晩餐の最中、十二使徒に語り、このように教えました。「あなたがたがわたしを選んだのではない。わたしがあなたがたを選んだのである。そして、あなたがたを立てた。それは、あなたがたが行って実をむすび、その実がいつまでも残るためであり・・・」（ヨハネ１５：１６）</span></p>
<p><span style="color: #000000; font-size: 10pt;">生ける使徒、預言者の権限を主張することは、キリスト教の宗派間では、協議としてはイエス・キリスト教会の会員に限られていますが、旧約、新約両方の聖書において明白な主の指導職のパターンに追随しています。</span></p>
<p><span style="color: #000000; font-size: 10pt;">ある人々は、前任の預言者の慣習を新しい預言者が替えるかもしれない時、教義をいかに純粋なままに留めるのかと疑問に思っています。これについての聖書の例は、異邦人の割礼についてのペテロの演説です。割礼は、神とその民との間で交わす聖約の不可欠な部分として定着していましたが、キリストの復活後、非ユダヤ人への伝道が始まった時、その慣習は啓示により変わりました。預言者として、また十二使徒定員会の先輩会員として、その慣習を替えるようにと言う導きが、ペテロに与えられました。</span></p>
<p><span style="color: #000000; font-size: 10pt;">現代でも、イエス・キリスト教会は同じ啓示の御霊によって統治されています。それにより、現在の預言者は教会の慣習を替える時、主の御心に沿って、人々を見守り導くことができます。しかし福音の中心的教義は、常に変わらないままです。</span></p>
<p><span style="color: #000000; font-size: 10pt;">十二使徒定員会会員のニール・Ｌ・アンダーソン長老は、教会の教義が純粋なままである理由についてこう説明しました。「それは、大管長会と十二使徒定員会全員、１５人によって教えられているからです。一つの話の曖昧な段落に隠されているわけではありません。真の原則は、しばしば教えられ、多くの人によって教えられます。わたしたちの教義は、見つけにくいものではありません。」</span></p>
<p><span style="color: #000000; font-size: 10pt;">わたしには、預言者トーマス・Ｓ・モンソンとの個人的な出会いという特別な経験がありますが、誰でも、彼の言葉と人生を学び、彼がもたらす実と十二使徒定員会と生ける預言者で明白な今も続く主の指導職のパターンを熟考することにより、わたしと同じように知ることができます。</span></p>
<p><span style="color: #000000; font-size: 10pt;">愛ある天の父は、わたしたちを見守る人を選ばれたのです。</span></p>
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		<title>聖会</title>
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		<pubDate>Fri, 08 Feb 2008 05:37:29 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[トーマス・モンソン]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>末日聖徒イエス・キリスト教会の1300万人を上回る教会員、並びに教会に興味を持つ人々は、間近に迫った教会の年次大会を心待ちにしています。この総大会で新しく組織された大管長会、すなわちトーマス・S・モンソン大管長、ヘンリー [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>末日聖徒イエス・キリスト教会の1300万人を上回る教会員、並びに教会に興味を持つ人々は、間近に迫った教会の年次大会を心待ちにしています。この総大会で新しく組織された<strong>大管長会</strong>、すなわちトーマス・S・モンソン大管長、ヘンリー・B・アイリング第一顧問、ディーター・F・ウイークトドルフ第二顧問が、教会員によって支持を受けます。主によって定められたこのユニークな手続きは、教会員にとって大管長会のそれぞれの長老が教会の指導者に召されたことと、これらの指導者たちを自分たちが支持するという意志を表わす機会です。</p>
<p>教会指導者の支持は、「聖会」として知られいている集会で行われます。この聖会といわれる集会は、特定の霊的な目的を持つ末日聖徒イエス・キリスト教会の会員の神聖な集まりを指しており、これには神殿の献堂式、新しい大管長会の支持やその他主の前に教会の指導者が神の導きによって任命される集会などが含まれます。</p>
<p>聖会は、歴史上多くの前例があります。例えば古代イスラエルには、主が召集される断食日や霊的清めの日、および特別の導きと儀式を受けるために集う日などがありました。仮庵の祭りや過ぎ越しの祭りといった祭日に伴うもの（申命記16:8;レビ記23:33-36）、特にソロモンの神殿の献堂式で開かれた聖会などがその例として挙げられます。（歴代誌下5:2-3）。</p>
<p>聖会を開くという習慣は、わたしたちの時代にも預言者ジョセフ・スミスによって回復されました。主は、その神聖な目的のためにこの特別な集会の決まりを再び制定されました。この地上に末日聖徒イエス・キリスト教会が回復されて以来、多くの集会が開かれてきました。神殿の献堂と大管長会の交代に伴って開かれるこれらの聖会に加え、その他の聖会は、教会員を指導し、その責任を遂行できるように召集されたり、教会幹部が発表した特別な律法や宣言を支持するために開かれます。聖徒が自分たちの生活を清め、心と思いを準備し主に捧げた上で集会に集う時に、聖会ではしばしば聖霊の賜物の大いなる顕れが伴うことがあります。</p>
<p>2008年4月の第一週末に開かれる末日聖徒イエス・キリスト教会の総大会に於いて、各教会員が各自の右手を挙手することで、第16代大管長会を支持することを表わす機会が与えられるのです。</p>
<p><strong>追加資料：</strong></p>
<p><strong>教義と聖約８８：１１７</strong><br />
それゆえ、まことに、わたしは友であるあなたがたに言う。わたしがあなたがたに命じたように、あなたがたの聖会を召集しなさい。</p>
<p><strong>教義と聖約95:7</strong><br />
このために、わたしはあなたがたに、聖会を召集しなければならないという戒めを与えたのである。聖会を召集するのは、あなたがたの断食とあなたがたの嘆きがサバオスの主、訳せば、最初の日の創造主、初めであり終わりである者の耳に達するようにするためである。</p>
<p><strong>教義と聖約108:4</strong><br />
わたしの僕たちによって聖会が召集されるまで、忍耐強く待ちなさい。そのとき、あなたはわたしの長老たちの最初の者とともに覚えられ、わたしが選んだ長老たちの残りとともに聖任されて権利を受けるであろう。</p>
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		<title>道徳的な勇気</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Ayae]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 04 Feb 2008 17:53:48 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[トーマス・モンソン]]></category>
		<category><![CDATA[トーマス・モンソンの言葉]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>私たちは当然、恐れを感じたり、あざけりを受けたり、反対に遭遇することでしょう。多数意見を受け入れず、原則を守る勇気を持ちましょう。神は妥協ではなく、勇気を受け入れられます。勇気は勇ましく死のうとする意志だけではなく、立派 [&#8230;]</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>私たちは当然、恐れを感じたり、あざけりを受けたり、反対に遭遇することでしょう。多数意見を受け入れず、原則を守る勇気を持ちましょう。神は妥協ではなく、勇気を受け入れられます。勇気は勇ましく死のうとする意志だけではなく、立派な生き方をするという決意として見られるとき、活力のある人をひきつける力のある徳となります。道徳的に臆病な人は、他の人から反対されたり笑われたりするからという理由で、自分が正しいと信じていることができないのです。人は誰でも恐れる気持ちを持っていることを忘れないでください。しかし威厳を持って恐れに立ち向かう人も、勇気のある人なのです。」　価値ある勇気）」『New Era』、2006年9月号、2-6</p>
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		<title>今日を生きる</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Ayae]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 04 Feb 2008 17:06:24 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[トーマス・モンソン]]></category>
		<category><![CDATA[トーマス・モンソンの言葉]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>「人の命ははかないもの、そして死は必ずやってくるものです。いつこの世を去らなければならなくなるかはわかりません。ですから、わたしはこう尋ねます、「今日をどうしていますか。」明日のためにだけ生きているのであれば、今日、たく [&#8230;]</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><font face="ＭＳ Ｐゴシック">「人の命ははかないもの、そして死は必ずやってくるものです。いつこの世を去らなければならなくなるかはわかりません。ですから、わたしはこう尋ねます、「今日をどうしていますか。」明日のためにだけ生きているのであれば、今日、たくさんの空しい昨日（</font></span><font face="ＭＳ Ｐゴシック">きのう）が残るでしょう。皆さんはこのように言ってはいませんか。「生活の軌道修正をしなければならないと、ずっと考えてきました。明日、その第一歩を踏み出そうと思っています。」このように考えていては、あすは永遠にやってきません。明日について今日何とかしなければ、明日はまず来ないでしょう。」</font><span lang="EN-US"><br />
<font face="ＭＳ Ｐゴシック">(「</font><a href="http://www.lds.org/portal/site/LDSOrg/menuitem.b12f9d18fae655bb69095bd3e44916a0/?vgnextoid=2354fccf2b7db010VgnVCM1000004d82620aRCRD&amp;locale=0&amp;sourceId=79f98c6a47e0c010VgnVCM1000004d82620a____&amp;hideNav=1"><font face="ＭＳ Ｐゴシック">Now Is the Time</font></a><font face="ＭＳ Ｐゴシック">（今こそその時）」『<em>Ensign</em>』、2001年11月号、59)</font></span></span></p>
<p>The post <a href="https://ja.thomasmonson.com/9/%e4%bb%8a%e6%97%a5%e3%82%92%e7%94%9f%e3%81%8d%e3%82%8b">今日を生きる</a> appeared first on <a href="https://ja.thomasmonson.com">トーマス・S・モンソン</a>.</p>
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